俺は考えを押し付けられるのは嫌い。
だから俺の考えを押し付ける気は無い。
ただ単に「俺はこう考えてるよ」ってだけさ。

暴言に近いものがあるけど、これはabout meってやつ。
積極的に知ってもらおうとも思ってないのでこんなとこに置いてる。
なんか知りたい・聞きたいがあればメール下さい。
お答えしましょう。

新しいのを上にしてみたよ。


奇麗事ぬかすな


人間、やっぱり見た目っしょ。
優しい人がいいとか、家庭的な人がいいなんて言っとけば確かに無難だ。
でもそれは二次的なものでしょ。
見た目が気に入らなけりゃ付き合おうなんて思わないだろ?
継続条件が優しさだったり家庭的だったりってだけだろ。

見た目って言っても一般的ではなく、個人的な見た目ではあるわけで。
「えっ、なんでこの人があんな人と?」現象は、個人的な好みの違い。
別に不思議でもなんでも無いわい。



ブッてんじゃねえ


釈由美子とか千秋、古くは山瀬まみとかそこらへんの奴ら。
くだらねえ演技してんじゃねえよ。
歌のときや芝居の時は普通じゃねえか。

消えろよ、お前ら。
見て(聞いて)て気持ち悪ぃよ。



三国志が好き


大好き。 漫画(横山光輝)と吉川版、北方版を読んだ。
(天地を喰らうは三国志ではない)
ゲーム(コーエー版)もやった。

やっぱ面白い。
元が面白い題材ではあるんだけどね。
読み物では北方版が最高!
かなり北方氏のアレンジが入ってて、純粋な三国志では無い。
でも筋は絶対北方氏アレンジの方がすっきりしてていい。
大体呂布をアソコまでかっこよくかける人はいない。
どれ見ても悪役だった彼を『軍人』として描ききっている。
張飛もそうだ。
暴れん坊でない姿を、そしてかっこよさを描いてる。

基本的に現実離れした神話のようなエピソードをカットしてるからかな。
とにかく読んで欲しい。



俺的最近の音楽事情in Japan


なんだかユニットが多い。
しかも長い英名。
EVERY LITTLE THING DAY AFTER TOMMOROW Do As Infinity等々
意味がわからん(英語偏差値39だった男だけはある)

嘆かわしいのはヘタクソが声いじってる奴ら。
ソロシンガーにも共通することだけど、生で聞くとヒドイ。
耳が腐るぞ、N・A!

とにかくヘタなのが多すぎる。
音外すくらいならともかく、声が出てないってのは論外だ。
かすれた声聞かせて金取ってんじゃねえ。

あ、もちろん元々かすれた声のんは別やで。



俺的何で?


何で右に習えすんだろう?

ノーベル賞の田中氏。
あの人個人にたいしてじゃないよ。
大衆にたいして。
なんであそこまで大騒ぎするわけ?
ノーベル賞受賞前に田中氏の写真を見せたら
「誰?なんかきしょくない?」
ってな感じでしょう。
急に癒し系だとか言っちゃってさ。
大体癒し系って何なんだ?

会社が急に持ち上げたのもなんかいやらしい。
素晴らしい研究(開発)しても表に出なければ給料(職位)は関係無いってことやんか。

タマちゃんだかのアザラシもそう。
ただのアザラシじゃん。
ほっとけよ。

ハリーポッターの主演のジャリが来たときもそうだ。
空港に3000人来たそうだがそのうちの半数は映画見てねえんじゃねえの?
原作まで読んでるのは2%くらいじゃなかろうか。

見なきゃいいんだけどね。
でも見たくなくても飛び込んでくる、聞こえてくる。

俺は田中氏の研究には少々興味はあるが、田中氏個人には興味は無い。
アザラシが川に現れたからって世界が変わるわけでもない。
生意気そうなクソガキが来日したからって俺にはなんの影響も無い。
しょうがないじゃん、そう思うんだもん。



俺的アレンジ


青春映画の傑作”転校生”
男と女の精神が入れ替わるお話。
これを俺的にアレンジ。

パターン1
男女が入れ替わる。
でも元々ソレっぽい気があったのか、むしろ馴染んでしまう。
で、元に戻れなかったけど結果OK。

パターン2
男女が入れ替わる。
色々な出来事の後に元に戻る。
しかし入れ替わったときの快感が忘れられずに歌舞伎町へ。
各々No1となりそれなりに幸せ。

パターン3
男女が入れ替わらない。
終わり。



加藤あいが好き


いや、なんとなく。
しいていえば笑顔が好き、かな。

仲間由紀恵も好き。
いい。
それしか言えん。

田中麗奈も好き。
目…目がいいんすよ。
いい女優さんになってくれ。
つーかキミに笑顔は似合わない。



文学なんて知らねぇ


純文学にエンタテイメント小説。
更にはSFだったり推理だったりハードボイルドだったり。
でも俺にとって面白いものであればいい。

文学なんて言われても俺にはなんのことだかわかりゃしねぇ。
面白いか面白くないか。
それだけ。

俺、理解力が無いから小難しい情景描写ってダメ。
頭の中でその情景と言葉を結びつけるのに時間がかかる。
せっかちだからそういう作業が苦手なのさ。
入り込めなくなる。
(俺的に)面白い文はそんなの気にならないんだけどね。
だから推理小説のトリックなんてわかんねえし。
多分書いてあるんだからその通りなんだろうなって思うだけ。
(俺にとって)無駄な描写を省いた文章が極上なんだよね。

とにかくなんだかごちゃごちゃしたのは性に合わねえんだ。



芸術が嫌い


芸術が嫌いだ。
絵は好きだ。
彫刻も好き。
木工だって、音楽だって好き。
演劇だって嫌いじゃない。
ミュージカルは理解出来ないから嫌いだけど。

各々名称があるじゃない。
なんで『芸術』で一括りにしちゃうのさ。

つまらないこだわりだと思うよ。
でもやっぱ俺にとっては重用なんだ。
俺には絵はやっぱり絵でしか無い。
したがって音楽は音楽。
決して『芸術』なんかじゃ無い。

俺は『芸術』って言葉に対して偏見があるのかもしれない。
でも一般的な意識だと『芸術』って高尚な行為だって思ってるんじゃないかな?
俺にとって『芸術』って表現することだと思うわけ。

絵が芸術なんじゃなくて、絵にこめられてるのが芸術なの。
だから絵を描く人は芸術家じゃなくて画家。
「絵に芸術をこめれば芸術家じゃないの?」
そう思うかもしれない。
でも『芸術』は技術でも無いし、手段でも無いでしょ。
だから画家だよね。

そう考えると歌手はただ単に歌手なの。
絶対にアーティストなんかじゃ無い。
パフォーマだし、コメディアンだし、書家であり、俳優なんだよね。
だから俺の考えだと『芸術』は存在しても『芸術家』は存在しない。
絵も音楽も芸術なんかじゃ無い。

芸術が嫌いなんじゃ無くてなんでも芸術にしちゃうのが嫌い。
これが俺の中での芸術の解釈だ。



言霊へ

































内緒だぞぉ。
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